news

日本とベトナム、在留資格「特定技能」で協力覚書

日本の法務省とベトナム労働傷病兵社会省は東京で1日、日本を公式訪問していたグエン・スアン・フック首相と安倍晋三首相の立ち会いの下、在留資格「特定技能」を有する外国人に係る制度の適正な運用のための基本的枠組みに関する協力覚書(MOC)を交換した。

 この協力覚書は、悪質な仲介事業者の排除などを目的としたもの。特定技能外国人の円滑かつ適正な送出し・受け入れの確保、および特定技能外国人の日本での就労における問題の解決などに向けた、両国の情報共有と協議の基本的枠組みを定めている。

続きはリンク先をご参照ください。
ソース:https://www.viet-jo.com/news/nikkei/190701160718-pic1.html

Related post

  1. ベトナム郵政総公社、デジタル地図「Vマップ」の運用を開始

  2. 西菱電機株式会社,ベトナムで位置情報サービスの提供を開始

  3. 「いつかは住みたい」ホーチミンでの生活費

  4. 第4次産業革命、ベトナムと日本のIT協力拡大へ

  5. ベトナムから見た「日本の真価」

  6. ベトナムビザの30日ルール廃止など、改正案に国会は概ね合意

PAGE TOP